ブラウザの JavaScript を有効にしてください。
ようこそ, ゲストさん
ログイン
会員登録
関連リンク
Linksites
|
お問い合わせ
Contacts
皆様からのご意見
Citizen Feedback
和而不流
Columns
園山繁の活動日誌
Sonoyama's Blog
県議会だより
Prefectural Reports
トピックス
Topics
メールマガジン
News Letter
なぜ闊達な議論の芽を摘む
投稿者:
誇り高き日本人
自衛隊の田母神俊雄・航空幕僚長が歴史認識に関する政府見解を逸脱した論文を発表して更迭された。政府は論文内容について「容認できないもの」として、迅速に処理したために諸外国から指摘されることなく決着した。ところが、国会はこの問題を首相の任免責任に絡めて追及するという。民主党の国会議員には「国益」という意識はないのだろうか。公務員として服務規程を遵守することは当然だが、憲法では思想信条の自由は保障されており、論文提出者の個人見解を云々することは何人もできないはずだ。
投稿日: 2008年11月02日
このご意見に対するコメントを投稿する
アパグループのホームページ
投稿者:
園山ファン
アパグループのホームページに掲載されています。
問題提起としてはひとつの見識ある意見だと思う。http://www.apa.co.jp/book_report/index.html
政府の対応は適切だと思います
投稿者:
園山 繁
自衛隊の幹部が個人の資格とは言え、政府見解と異なる意見を発表すれば、その職責を解かれることは当然で、幕僚長の更迭は組織として極めて適切な処置であると思います。ご指摘の通り、日本国憲法は19条で思想良心の自由、また21条で言論、出版など表現の自由、23条で学問の自由を保証している一方で、15条で公務員は全体の奉仕者であることが規定されており、公務員が個人として権利行使を行う際には一定の制限があると考えられます。論文に対する小生の所感は、田母神俊雄前航空幕僚長の見解を了とするものですが、「遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。」という、戦後50周年の終戦記念日に出された村山内閣総理大臣談話を政府の公式見解とする麻生内閣には、とても容認できる内容ではないと思います。
論文で何を言ったの?
投稿者:
YS123
公務員は懸賞論文に応募してはいけないのですね。でも、この人は論文で何を言ったのですか。
皆様のご意見をお聞かせ下さい
園山繁に対するご意見、地域の問題点、県政についてのご意見等々、広く皆様のご意見をお聞かせください。
※ご意見を投稿するためにはアカウントが必要です。
» アカウントを取得する
最新のご意見
自民党は? (1)
本末転倒=東京電力の電気料金値上げ (1)
汚染石 (1)
税金どろぼう = 犯罪と思わない気持ち (1)
特別職の報酬はどうする (1)
納得行かない (2)
最新のコメント
極めて無責任で残念です
反党行為は党規委員会で処分されます。
財源確保が課題です
自民党なんてダメ!全く期待できません。
徹底した「行財政改革の断行」と「給付水準の引き下げ」が不可欠です
電気は産業・経済の血液です
モバイル版 園山繁 JUMP21
ケータイから
JUMP21
にアクセスしよう!
園山事務所 (Sonoyama Office)
〒691-0002 島根県出雲市平田町219 園山ビル1F
TEL: 0853-62-9820 FAX: 0853-62-9820
アクセス・プロフィール
お問い合わせ
ログイン
Copyright © 2005 - 2012 Jump 21 - Sonoyama Shigeru. All Rights Reserved.
Visual Design and Web Development by
Wing Corporation