ブラウザの JavaScript を有効にしてください。
ようこそ, ゲストさん
ログイン
会員登録
関連リンク
Linksites
|
お問い合わせ
Contacts
皆様からのご意見
Citizen Feedback
和而不流
Columns
園山繁の活動日誌
Sonoyama's Blog
県議会だより
Prefectural Reports
トピックス
Topics
メールマガジン
News Letter
青木先生、大丈夫?
投稿者:
一市民
参議院選挙の候補に青木先生を決めたことが、全国ネットのテレビで取り上げられています。必ずしも良いイメージで放送されていません。かなりの苦戦が予想されますが、なぜ、青木先生に決まったのですか。
投稿日: 2010年1月19日
このご意見に対するコメントを投稿する
国政に影響力のある、勝てる候補者を擁立することは島根県のためです
投稿者:
園山 繁
島根県から国会に出せる議員数は衆議院2名、参議院2名の4名です。ちなみに、東京都は衆議院25名、参議院10名の選挙区に衆議院の比例が東京都単独で17名ですから、52名の国会議員が選出されます。島根県の議員には15人力の働きをしてもらわなければなりません。過疎化や高齢化が進み、医療や福祉などのセーフティネットや公共交通など、社会インフラの整備や維持にかかる経費は、島根県に代表される、財政力の弱い地方では賄いきれません。つまり、地方が必要とする財源を国が支援するしくみが必要であり、国政の場でその必要性を強く訴えることが不可欠です。しかし、民主党の新人議員を見てください。国政に参画しているとは名ばかりで、政策決定のプロセスにかかわることは極めて限定的な「採決要員」の観さえあります。島根県の自民党は3年前の参議院選挙で敗れました。残された議席が1つしか無い、加えて、野党という極めて厳しい状況下では、国政に影響力のある、勝てる候補者を擁立することは当然であり、新人の選択肢などあり得ません。自民党は「古い体質」と言われますが、『日本の良き伝統文化を守り、高い教育水準に裏打ちされた科学技術立国により、国土の均衡ある発展をめざす』という理念は日本の普遍の国是であり、島根県のためにも是非、今般の決定にご理解をいただき、ご支援賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご意見をお聞かせ下さい
園山繁に対するご意見、地域の問題点、県政についてのご意見等々、広く皆様のご意見をお聞かせください。
※ご意見を投稿するためにはアカウントが必要です。
» アカウントを取得する
最新のご意見
このような場合園山先生なら・・・ (1)
鳥おどしで安眠妨害 (1)
たばこの時間 (1)
何のための国賓待遇か (1)
斐川町はどこまで本気か? (1)
山陰に新幹線を!! (1)
最新のコメント
極めて無責任で残念です
反党行為は党規委員会で処分されます。
財源確保が課題です
自民党なんてダメ!全く期待できません。
今後の検討課題とさせていただきます
断じて政治家の判断ではない
モバイル版 園山繁 JUMP21
ケータイから
JUMP21
にアクセスしよう!
園山事務所 (Sonoyama Office)
〒691-0002 島根県出雲市平田町219 園山ビル1F
TEL: 0853-62-9820 FAX: 0853-62-9820
アクセス・プロフィール
お問い合わせ
ログイン
Copyright © 2005 - 2010 Jump 21 - Sonoyama Shigeru. All Rights Reserved.
Visual Design and Web Development by
Wing Corporation