ブラウザの JavaScript を有効にしてください。
ようこそ, ゲストさん
ログイン
会員登録
関連リンク
Linksites
|
お問い合わせ
Contacts
皆様からのご意見
Citizen Feedback
和而不流
Columns
園山繁の活動日誌
Sonoyama's Blog
県議会だより
Prefectural Reports
トピックス
Topics
メールマガジン
News Letter
政治家の判断基準
投稿者:
出雲市民
園山県議に聞きたい。政治家の判断基準は選挙に有利、不利なのですか。政治資金規正法という法律は、政治家が守らなければならない法律ではないのでしょうか。小沢幹事長の公設秘書や石川衆議院議員は政治資金報告書の虚偽記載を認めました。法律違反を犯した人が、議員や公設秘書という公務員を続けて、公金を受け取り続けることなど考えられません。政治家の人たちは、批判が出ると、決まって「党や内閣の支持率が下がるから」とか「選挙に影響が出るから」という理由で辞任や離党をされますが、行為そのものに対する反省や結果責任は聞いたことがありません。園山県議、あなたの判断基準は何か。
投稿日: 2010年2月10日
このご意見に対するコメントを投稿する
自らの良心にのみ遵う
投稿者:
園山 繁
民主主義は権力の行使者を選挙で選定するわけですから、政治家の価値判断の基本を選挙の優劣に置くことには一定の理解をします。しかし、小生は、政治家である前に、先ず、日本人として、地域住民として、家族として、親として、1人の人間として、自らの良心にのみ遵って、出処進退を含めた判断をしなければならないと思っています。また、法治国家の立法権者である国会議員が、法律違反を立件、起訴されたままで、公務員の職務を継続することには大きな違和感を覚えます。裁判で有罪になれば自動失職するのは当然ですが、判決確定までは職務停止が当然だと思います。特に、政治家にとっての秘書は自らの分身であり、秘書が訴追されたときの責任は政治家自身が負うべきものだと思います。
皆様のご意見をお聞かせ下さい
園山繁に対するご意見、地域の問題点、県政についてのご意見等々、広く皆様のご意見をお聞かせください。
※ご意見を投稿するためにはアカウントが必要です。
» アカウントを取得する
最新のご意見
このような場合園山先生なら・・・ (1)
鳥おどしで安眠妨害 (1)
たばこの時間 (1)
何のための国賓待遇か (1)
斐川町はどこまで本気か? (1)
山陰に新幹線を!! (1)
最新のコメント
極めて無責任で残念です
反党行為は党規委員会で処分されます。
財源確保が課題です
自民党なんてダメ!全く期待できません。
今後の検討課題とさせていただきます
断じて政治家の判断ではない
モバイル版 園山繁 JUMP21
ケータイから
JUMP21
にアクセスしよう!
園山事務所 (Sonoyama Office)
〒691-0002 島根県出雲市平田町219 園山ビル1F
TEL: 0853-62-9820 FAX: 0853-62-9820
アクセス・プロフィール
お問い合わせ
ログイン
Copyright © 2005 - 2010 Jump 21 - Sonoyama Shigeru. All Rights Reserved.
Visual Design and Web Development by
Wing Corporation