経緯を知らせて下さい

    • 投稿者:一市民
    •  今朝の山陰中央新報に「青木氏不出馬へ」という見出しで、青木参議院議員が体調不良で参議院議員選挙の出馬を取りやめると報道されていますが、どのような経緯でそうなったのか教えて下さい。高齢であり、当然、そうしたリスクはあったはずですが、自民党島根県連は、あえて、青木氏を擁立したはずで、今さら、「体調不良で」と言われても、なかなか理解することは難しいと思います。後継候補は、「緊急事態」などを理由に密室談合せず、オープンに決めないと県民世論は厳しいと思いますよ。
    • 投稿日: 2010年5月15日
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  • 世襲はやめて

    • 投稿者:一県民
    •  園山県議さん、青木さんの後継者の選考にあたって、世襲だけはやめて下さい。高齢の青木さんを選考されたとき、なぜ青木さんですかと聞いたとき、園山県議は、青木さんは漬け物石だ、と言われました。国政が混乱しているときに、重石になる人が必要で、青木さんが求められているいう県議の言葉を信じて、青木さんを応援することに決めました。青木さんが立候補されないのであれば、島根県からの候補者は、将来、自民党が政権を奪取したときに役に立つような若い人、将来に希望が持てるような候補者を擁立して下さい。世襲は反対です。
  • 個人見解を述べることは難しい

    • 投稿者:園山 繁
    •  小生は自民党島根県連青年局長であり、選挙対策委員会で候補者選定の任にあたる立場でありますので、自らのコメントを返信できないことをご容赦下さい。ただ、参議院議員選挙の関係については、各種会合終了後に「活動日誌」のページに議論の内容についてご報告させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。
       ちなみに、5月16日に開催された自民党平田支部の役員会の確認事項は次の通りです。
      1 島根県連の青木幹生先生の立候補断念は了とするが、高齢ゆえの健康リスクは、候補者
       選定の時点から生じており、選対事務局のリスク管理に不備があったと言わざるを得ない。
      2 後継候補の選考方法については、『勝てる候補者の擁立ではなく、立てた候補者が勝つた
       めにどうするか』という視点が必要で、「公募をしない」とする県連の結論は異議がある。
      3 『非常事態』は自民党の内部事情で、白紙委任での決着は、後から、経過の説明が必要と
       なり、かえって周知徹底に時間を要する。
      4 平田支部としては、新しい候補者に青木一彦氏を推薦する。青木氏が自ら、立候補の意志
       を表明し、政見を述べ、広く党員の支持をうけて初陣に臨まれることを期待する。

 


 

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