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- 県職員の給与、待遇について -
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県職員の待遇は県民一般が適正だと認識しているでしょうか。あまりにも優遇され過ぎていると思っているのではないでしょうか。
県内大手と言われる企業の給与月額は概ね年齢×1万円で、普通は50才で昇給停止となり...
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掲載日: 2007年5月02日
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- 1.ポジティブリスト制度について -
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9月議会の答弁で澄田知事は漢の高祖、劉邦の治世に言及され「吾れまさに関中に王たるべし。父老と約すらし、法三章のみ(私はすでに関中を制して、国王となろうとしています。ご先祖様に誓って約束いたしますが、法は三章だ...
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掲載日: 2007年4月23日
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- 5.教育問題について -
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「自殺」「未履修」など一連の報道の洪水は、学校・教師受難の時代であるように見受けられます。
自殺の要因が「学校でのいじめ事象」であり、それに対する学校、教員の対応が不十分だったため子どもが自殺に追い込ま...
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掲載日: 2007年4月21日
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- 4.日豪経済連携協定EPAについて -
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昭和16年、食糧管理制度が始まったとき島根県の稲作作付け面積は実に51900㌶に及びました。戦後もほぼ48000-49000㌶で推移した作付け面積は昭和45年に43800㌶となり48年には39700㌶となり昭...
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掲載日: 2007年4月20日
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- 3.シカ対策について -
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私は、一昨日、旅伏山周辺の山林に区画法によるシカの生息頭数調査にはいりました。昨年は腰痛のため参加しておりませんでしたので2年ぶりとなりますが、林道のない標高280㍍程度の山へ山道やけものみちをよじ登ることは...
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掲載日: 2007年4月19日
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- 2.補助金行政からの脱却について -
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島根県では県産品のブランド化、流通・販売を一体化させることによって県産農林産物の品質向上、高規格化を進めようとの取り組みをめざし、農林水産部、商工労働部共管の島根ブランド推進課が設置されたと承知しております。...
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掲載日: 2007年4月18日
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- 1,県内の松枯れの状況について -
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マツクイムシによる松枯れの発生のメカニズムと県内の発生状況、被害対策とその効果についてお尋ねします。また、最近、島根半島、とりわけ弥山地域の象徴である旅伏山と鵜鷺地域の松枯れが目立つようになっていますが認識はど...
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掲載日: 2007年4月17日
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- 島根県の観光振興について -
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私は今後の島根県振興のカギを握る「観光」にスポットを当てて、知事以下執行部の見解を質したいと存じます。
過疎化、少子化、高齢化に加え、頼みとする自治体の財政窮乏により、いま島根県内の山間地域や海岸縁の地域...
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掲載日: 2007年4月16日