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- 3.シカ対策について -
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私は、一昨日、旅伏山周辺の山林に区画法によるシカの生息頭数調査にはいりました。昨年は腰痛のため参加しておりませんでしたので2年ぶりとなりますが、林道のない標高280㍍程度の山へ山道やけものみちをよじ登ることは...
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掲載日: 2007年4月19日
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- 2.補助金行政からの脱却について -
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島根県では県産品のブランド化、流通・販売を一体化させることによって県産農林産物の品質向上、高規格化を進めようとの取り組みをめざし、農林水産部、商工労働部共管の島根ブランド推進課が設置されたと承知しております。...
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掲載日: 2007年4月18日
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- 1,県内の松枯れの状況について -
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マツクイムシによる松枯れの発生のメカニズムと県内の発生状況、被害対策とその効果についてお尋ねします。また、最近、島根半島、とりわけ弥山地域の象徴である旅伏山と鵜鷺地域の松枯れが目立つようになっていますが認識はど...
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掲載日: 2007年4月17日
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- 島根県の観光振興について -
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私は今後の島根県振興のカギを握る「観光」にスポットを当てて、知事以下執行部の見解を質したいと存じます。
過疎化、少子化、高齢化に加え、頼みとする自治体の財政窮乏により、いま島根県内の山間地域や海岸縁の地域...
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掲載日: 2007年4月16日
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- 地域交通の支援とVISIT JAPANについて -
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石見空港、一畑電車、隠岐汽船・隠岐空港は、共通する地域交通の課題を抱えていますが、これらを生活視点で捉えるか観光(産業)視点で捉えるかで利用方法も支援方法も全く異なります。
例えば、石見空港は東京発が6時...
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掲載日: 2007年4月16日
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- 島根県の経済の現状について -
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日本のGDPは約500兆円で、島根県は2兆5千億円の0.5%であります。政府の債務残高は平成17年6月末で、国債が約640兆円で、借入金58兆円、政府短期証券97兆円の795兆円で、これに政府保証債務58兆円...
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掲載日: 2007年4月15日
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- 民間投資の誘導策について -
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少子化、高齢化、過疎化など人口減少の要因にはこと欠かない島根県ですが、定住人口の減少による活力低下を防ぐためには、交流人口の確保を図らなければならないというのは誰もの共通した認識です。年間延べ二千五百万人の観...
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掲載日: 2007年4月14日
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- 県政改革の方向性について -
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平成18年度の島根県一般会計を見ますと、人件費を除く産業振興予算は、畜産を含む農業費で250億円、林業費で91億円、水産業で76億円となっており、商業では508億円、工鉱業費で43億円など総額で974億円余が...
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掲載日: 2007年4月13日