9月定例県議会の園山議員の質疑・答弁の内容を「議会だより」にアップしました

- 深刻な松枯れに対する島根県の対応は極めて緩く、このままでは「島根の松」は全滅します -

 9月13日から10月12日まで30日間の会期で9月定例島根県議会が開催されました。代表質問は9月21日に行われ、自民党議員連盟は中村芳信議員(政審会長)が質疑を行いました。一般質問は9月24日から10月1日まで21人の議員によって、竹島の領土権確立や島根原子力発電所の再稼働、学校でのいじめなどについて議論が行われました。園山繁議員は、9月24日(月)の午前10時からマツクイムシによる松枯れの拡大、木質系バイオマス利活用による地域振興、教師の懲戒権などについて質しました。(質疑の内容は「議会だより」にアップされています。また、本会議は島根県議会のWEBサイトでインターネット中継されており、録画でもご覧いただけます。)



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